2014年07月28日

とめはねっ!

音頭の先輩からお借りしてたコミック漫画

「とめはねっ!鈴里高校書道部」12巻

ようやく読み終わりました。

漫画を読むのはもうどれくらい前からの久しぶりになるのか。。。って感じでしたが、結構面白くて引き込まれてしまいましたよ。

主人公の大江縁は、望月結希に秘めた思いを打ち明けるのか、、、気になる〜。

ていうか

私がどうやら望月結希に恋してるような感覚になってしまってるようで、いやはや赤面状態なのです。

続く第13巻は、今年の秋に発売になるとの噂に何やら胸躍るまでに引き込まれております。
9F5D86CF-B4C9-425C-9537-029ED6E0A5F4.jpg
楽しみ(^_-)


    



posted by ひげおやじ at 18:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月30日

5月の読了

4月からスタートさせた「読書習慣」。

5月も辛うじて続けてますよ。

辛うじて、、、っていうのは、17日にラスティを亡くしてからは一週間ほどは何も読む気にもならなかったんですが、ここに来てようやく気分転換という意味で頭が向くようになったということで。

今月は音頭仲間の大先輩からコミックのセットものがド〜ンと届いて「まあ、黒ちゃん読んでみ〜な。」ってことで、先月の予言、宣言通りマンガだからといって除外せず分け隔てなく楽しませてもらってます。

3756A6EE-9577-45A3-9B99-C8BA62727FFC.jpg

5月の読了は以上です。(-_^)
posted by ひげおやじ at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月12日

エンドロール

今、「エンドロール」という本を読んでます。

鏑木蓮という人の本で、表紙の写真が綺麗だったのと、背表紙の紹介文の最後に

〜 偶然の縁がもたらした温かな奇跡〜

って書いてあったのに惹かれて手にしましたが、半分ほど読み至って絶賛ハマってます。笑
F690E52A-1A0E-49A0-A8F4-67EFB7B7BEBA.jpg

推理モノ
サスペンスもの
洋画アクションモノ
というのは、歳のせいかあんまり興味がなくなってきて、こういうほんのりしみじみ系がだんだんよくなってきましたね。



posted by ひげおやじ at 18:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月30日

少しは有効活用が・・・

4月があっという間に終わろうとしています。
職場の異動もあったので怒涛の一ヶ月ではありましたが、大過なく過ごせたのは周りの皆さんのお陰です。
感謝m(_ _)m

通勤時間が長くなる分、少しはその時間を有効に活用して、最近全くと言っていいほど本を読んでなかったので、電車の中で眠くなるまでの短い時間でもいいから努めて読んでみようと思い立っての一ヶ月。

友人からも、ノルマもジャンルも拘らず、たとえ漫画だろうと雑誌と呼ばれる類いのものだろうと関係なく手にすればとアドバイスももらったので、楽な気持ちで文字、活字に寄り添ってみました。

711E3F19-CBD5-4005-A4B3-670122C3835E.jpg
4月の読了は3冊。

多い少ないは別として、いい習慣にしていければなと思います。

息子が置いていったバドミントン系のコミックも今後の候補には上がってますよ。
(-_^)



posted by ひげおやじ at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月10日

「うぬぼれ」のススメ

今、通勤途中で読んでる本があります。
タイトルは恥ずかしくて明かせませんが、その中に

「うぬぼれる」のも悪いことではない......

ってクダリがざあ〜っとあって、自分としてはナルホド、、って結構共感してしまいました。

    人間、うぬぼれが過ぎると嫌味になるけど、下手にいつも謙虚さを装うよりも何処か憎めない。

   男は自分に対してのうぬぼれ→自惚れの気持ちを一つや二つ持つくらいの甲斐性と大胆さがないとダメ。

   うぬぼれには根拠も何にもいらないし、訳なんかなくても「自分は最高」、「自分は何とか出来る」、「自分の思いは絶対通じないはずがない」とか思って、思い切ってそういう態度、そういう言葉を発してみる。
   そんなことを続けていると、本当にそうなってくるということが、数多の成功体験の証明するところらしい。

   こういう考え方って元気出るよね。

   ちょっとうぬぼれのキツい
    嫌味なおやじに
    たまにはなってみますかね。(-_^)



   
posted by ひげおやじ at 19:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月12日

ハルキストではありませんが

 案外辛かった昨晩からの肩凝りですが、早く床に就いたところ普段は見ない夢まで3本立てくらいで見て、おまけに珍しく朝寝坊するという少し異常なひきずりがありましたが、不思議なことに出勤したらいつの間にか楽になってました。
 ひょっとして帰宅拒否反応だったのか、それともやっぱり憑き物だったのか・・・。

 そんな朝の出勤途上の姫路駅構内の書店で、店員さんが大きな声で連呼してたのが本日発売の村上春樹の新作。
 〜色彩を持たない多崎つくると、彼の巡礼の年〜

 全然ハルキストではありませんが、帰りに買ってみました。
 ミーハーでしょ。
1365761141401.jpg


 ま、最近あまり読書してないし、こんなキッカケでもないとね。

 本物のハルキストなら、一晩で一気に読んでしまうんでしょうね。
 私は一週間ほどかかりそうですが、やっぱりちょっと楽しみです。
 
posted by ひげおやじ at 19:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月31日

病院で読書です。

 母の諸々の検査の付き添いで、今日は一日病院に居ました。

 要所要所でドクター等からの説明に立ち会う以外はひたすら読書。

 先日、近くに出来たBook Offで5冊買ってきた文庫本の1冊目。
NEC_0627.JPG
 

 初めて読む「話し方」本に、
 「こんなことが書いてあるや・・・」的な面白さも手伝って、1冊読み切ってしまいました。

 最近は、読書はしたい、、、しなければ、、、、とは思うのですが、
 以前のようにストーリーが複雑そうなモノは、あらずじを見ただけで
 疲れてしまいそうな感じがしてなかなか「コレっ」という1冊が選び出せず。
 
 それならばということで、
 このような「生き方」本の類のモノばかり5冊を衝動買いしました。
 衝動買いと言っても5冊で525円ですがね・・・。

 私の場合は、50になって読書の体力も衰えて来たようです。
 かと言って、今更「生き方」本というのも違うのかも知れませんが。

 
 病院で読書わーい(嬉しい顔)
 ちょっと機会が増えるかも知れません。

 

 
posted by ひげおやじ at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月22日

プリンセストヨトミ

9784167788025.jpg


 なんとか映画公開前までに読み切ることが出来ました。

 『プリンセストヨトミ』

 綾瀬はるかが好きです。
 堤真一は作品を引き締めます。

 文庫本の帯のその二人の写真で決めて買いました。
 読みはじめてから面白かった『鴨川ホルモー』の万城目学さんの作品だと気が付きました。
 

 親と子、父と息子のお話です。

 綾瀬はるかが旭ゲーんズブール役ではなくて、少し原作とは違っているようですが、映画の方も気になります。
posted by ひげおやじ at 20:06| Comment(2) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月11日

怪談「もっとやりたい。」

P1050724-1.jpg


 今からお話しするのは肝試しに纏わる怖い話。

 ある小学校で2年前の夏に実際に起こった出来事なんやけど。
 最近は、この網干小学校のグランドキャンプの噂が広まって、近くの学校でも面白い行事やからということで同じように開催され、そのプログラムの中には当然のように夜の校舎で肝試しをするのが一般的で。

 その学校でも、その日、PTAの役員さん達がお化け役を買ってでて、それぞれが工夫を重ねた化粧や被り物でお化けに変装して決められたコースのそこここに隠れるという形で準備を進めてました。

 一人のお父さん、控え室で一生懸命支度して、白いワンピース、長い髪の毛のカツラ、それと顔はまっ白に塗って、誰が見ても完璧な変装を済ませ、自分が隠れることになってた3階の卜イレヘ。

 懐中電灯を持って来るん忘れてたもんやから、途中の廊下から階段から、とにかく闇の中を窓から差す星明かりとところどころにある火災報知器か何かのライトの明かりを頼りに……

 で、ようやく自分の隠れるトイレに着いて、


 ガラガラっと戸を開ける…、

 中は真っ暗…。

 とりあえず中で隠れないとあかんので、一回様子を確認しておこうと思って、入口の壁の部分にあるだろうスイッチを手さぐりで探し当て、パッと点けたら


 目の前に女の人がぬ〜っ と立ってて


 わ〜〜〜がく〜(落胆した顔)
 
 長い髪の、真っ白な顔の・・・
 なんとそれは、入ったところのすぐ横にあった大きな姿見、鏡に自分の姿が映っとっただけやったんやね。
 
 ふあ〜〜 びっくりしたな〜 と思う一方で、 これは絶対、子供ら驚くぞ。
 そんな自信を持ったそのお父さん

 電気を消して、トイレの中に潜んで、その日、4人から5人で一つのグループに振り分けられて、5分間隔くらいで順番に怖そうに回ってくる子ども達をじ〜〜〜っと待ち伏せして、卜イレの前に来たらガラッと戸を開けて飛び出して、追いかける。。
 そんな脅かし方を繰り返して、結構子どもも怖がって、それこそまるで何かにとり憑かれた様に一生懸命やってました。


 その日は、9組の子ども達が回って来ると聞いてて、8組目を脅かし終わり、最後のグループを待つために真っ暗なトイレに戻って戸を閉めた瞬間、

 肩から腰にかけてずし〜〜んと

 何か重たいものに寄りかかられたような衝撃と、吐きそうな嫌な気分になってその場にしゃがみこんでしまったそうです。人影






 何分経ったんでしょう。ー(長音記号1)


 最後の組の子ども達の声が近付いて来たのにふっと気がついて、まだ何かふらふらする中立ち上がり、最後の力を振り絞るような思いでトイレのたどり着いた子ども達の前へ戸を開けて飛び出したら、

 子ども達がギャ〜〜〜〜っと大きな声を張り上げ、

「足が〜」「手が〜」とか叫びながら、
それはもうその日最高の驚きのリアクションで渡り廊下を逃げて行ったそうなんです。




 そのお父さんは、やれやれ終わったと思い、とりあえずトイレに戻って忘れ物がないか確認してから、みんなのところへ帰ろうと思って、最初に点けた灯りのスイッチを探すんですが、

 なかなか見当たらない。


 あれ、あれ、こ、こんな上にあったかな・・・

 という手を伸ばさないと届かないようなところにスイッチをやっと見つけて灯りをぱっと付けたら、

 なんと鏡には両足と右手が切り落とされて血まみれになって壁に寄りかかっている自分の姿が映ってて、

 はっがく〜(落胆した顔)と思った瞬間、その後ろには真っ白な顔をした女の人が大きな包丁を持ってにこっと笑いながら人影

 もっとやりたい〜!!がく〜(落胆した顔)



P1050729.JPG
P.S.
 8月7日のグランドキャンプ・肝試しで子どもたちに話した怪談話。
 記憶があるうちに書き遺しておくことにしました。

 また使えるかな。。
posted by ひげおやじ at 18:25| Comment(2) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月20日

夏を拾いに

HTbookCoverImage.jpg

 昨年、『家族の言い訳』クリアという本を読んで良かった印象があったので、再び森浩美氏の本を読んでみました。

 これが大当たり手(チョキ)わーい(嬉しい顔)



 「私たちには、いつだって拾いにいける夏がある」。“現代の人情話”の名手が描く、懐かしく瑞々しい、少年の日々。
 ノスタルジック感動長編。

 この本の紹介はこんな文書でした。

 時代設定は、昭和四十年代。
 その時に小学五年生の夏休みを迎えて・・・ってことですから、「まさに自分と同じ世代やんけ。」とか叫びながら徐々にお話の世界へ吸い込まれて行きましたね。
 


 ストーリーが進む中で何気に散りばめられる

   小川ローザ
   おれは男だ手(グー)
   吉川君exclamation
   俺達の旅
   トイレット博士
   う〜んマンダム
   ハレンチ学園キスマーク
   児島みゆき
   コンバットのサンダース軍曹
   宇宙怪人ゴースト
   大魔王シャザーン
   チキチキマシン猛レース
   ケンケン
   電子フラッシャー付き自転車
        等など、懐かしさに思わず唸ってしまう名前の数々。


 これだけでも十分楽しめるんですが、日本版「スタンド・バイ・ミー」そのもののストーリーが少年の頃の期待、好奇心、不安、絶望、様々な思い出を思い起こさせてくれて、ホント楽しめた1冊でした。わーい(嬉しい顔)

 40代後半のあなた

 特にお勧めです。  
posted by ひげおやじ at 19:58| Comment(6) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日

リピート

 乾くるみ 著『リピート』

9784167732028.jpg


6月に東京に研修に行った際、駅の売店で時間つぶしにと物色してタイトルだけで選んだ1冊。



 行きの新幹線の中で読み出して、ここからっていうところで中断して、それからカバンの奥に押し込んだまま、間に1冊別の本(先日ご紹介)を読みかけてしまって・・・
ってことはあまり面白くなかったのかな???

 いえいえ

 そんなことない奇想天外なお話でしたよ。



 もし現在の記憶を持ったまま十ヶ月前の自分に戻れるとしたら?

 「リピート」への参加が許されたの年齢も立場も異なる十人の男女。 ある人はギャンブルでの大もうけをたくらみ
 ある人は東大入学をもくろみ、
 ある人は恋愛のやり直しを・・・。

 「リピーター」といわれる彼らそれぞれの業、欲。
 ちょっと嫌らしささえ感じましたが、人間ってそんなもんでしょう。


 ラストの展開はちょっといまいちかな。

 でもよく考えられたストーリーだとは思いますよ。 ー(長音記号1)
posted by ひげおやじ at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月17日

絶対、最強の恋のうた

 中村航 著『絶対、最強の恋のうた』 

5766ec5f3529a07f49671214cb35278a.jpg>『100回泣くこと』に続いて、この人の本をもう1冊と決めてから少し時間が経ってしまいましたが、ようやく読み終えました。

 でもこれは本当あっさりした恋愛小説。

 同じカップルを最初は男目線で書いてて、後半は彼女の目線で書かれてたりして、作りとしては斬新ですが、やはり50前のおやじにはあまりのあっさりとした展開、淡々と進んでいく二人の関係オンリーなのに正直途中で飽きてしまった部分も・・・。

 こういう単純で些細なことにさえワクワクどきどきする心って、もはやひげおやじの中には残ってはいないのかも知れない・・・ということを感付かせてくれる1冊だったように思います。

 次は別のジャンルにしてみます。手(グー)

posted by ひげおやじ at 19:30| Comment(2) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月25日

『100回泣くこと』

100bun.jpg

 ひげおやじ47歳
 
 柄にもなく純愛小説を久しぶりに読みました。


 「100回泣くこと」



 インフル騒ぎでのブルーな気持ちに拍車をかけて
「泣いてみるか!」と、タイトルを見て手にした本です。


 昔拾って飼っていたブックという実家の犬が死にそうだというので、バイクを修理して会いにいくあたり
 何年後かに息子がそうやって帰ってくるのかな・・・なんて思ったりして。

 彼女との結婚にむけた「練習」の日々。
 
 そして一機に彼女の「死」に向かうという重い流れが淡々とし過ぎて涙を誘います。

 前半の恋愛シーンでひきつけて、後半の破局で畳み掛けるという展開。

 と言っても、本の帯ほどは号泣しなかったのは、年齢のせいで涙腺が詰まっているのかもしれません。

 〜高速に乗ると、絵の具を混ぜたように景色が流れた。〜

 〜僕等は少しずつWEではなくたっていった。〜


 何かすごく素敵な表現をする「中村 航」という作者。
  
 もう一冊、この人の本を読んでみようと思ってます。
 
posted by ひげおやじ at 20:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

『家族の言い訳』

 一つ肩の荷が降りたこともあったので、久々に読書でもしようと思って買った『家族の言い訳』という本。
 作者も知らず、タイトルと表紙の絵が気に入ったというそれだけの理由で手にしましたが面白かったですよ本

32157690.jpg  ホタルの熱
  乾いた声でも
  星空への寄り道
  カレーの匂い
  柿の代わり
  おかあちゃんの口紅
  イブのクレヨン
  粉雪のキャッチボール

 以上8つのお話からなる短編小説集。


 ひげおやじ的には、「ホタルの熱」
 夫が失業して蒸発し、幼い息子とともに死に場所を探している母親が寂れた宿に泊まることとなり、そこの人懐っこい女将さんに心救われていく・・・という話。


 それと「おかあちゃんの口紅」
 幼い頃の貧しさをバネに頑張って税理士として身を立てた男が、実家で一人暮らす母の
入院の知らせを受け、渋々病院まで病状を聞きに行き、そこで・・・というお話。


 よかったです。手(チョキ)

 でも一番ビビ〜ンときたのは、「カレーの匂い」というお話の中でバリバリのキャリアウーマンが母親から言われた

  「人生なんて、結局51勝49敗でいいのよ」ぴかぴか(新しい)
        
         というフレーズでしたね。


 あとがきを読んで初めて知ったのですが、著者の森浩美(男性)という人は有名な作詞家でSMAP「青いイナズマ」「SHAKE」「ダイナマイト」とか、あと田原俊彦「抱きしめてTONIGHT」といろいろ書いてる方らしいです。

 たまには読書もいいもんだわーい(嬉しい顔)
posted by ひげおやじ at 21:00| Comment(6) | TrackBack(0) | 本棚 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。