「お父さん、僕なあ、〇〇になろかなぁと思とんやけど…(以下は省略&秘密)」
勿論、〇〇が何なのかはおやじと息子の秘密なのでお教えすることができませんが、その後少し二人でパソコンの前で高校のこととかを調べました。
ようやく自分の進路について考えるようになってきたかと、少しうれしく思いました。
1月23曰
「1.2.3!」でスタートしていく。
そんな語呂合わせのできる昨日のやり取りは、ひげおやじ’だけの記念日の一つに仲間入りです。
これからまだまだ、その〇〇はいろんなものに変身していくのかも知れませんが、その度にいろいろ訊ねられたらできる限りの対応はしてやらないといけないなと感じました。
『13歳の八口一ワーク』
もう一度読み直した方かいいかも知れません。



