っしゃ〜おらぁ〜〜
網中サッカー部
市民大会BEST4進出です。
今日の準々決勝の対戦相手はクラブチームのS。
設立の趣旨からして中学校の部活には否定的な考え方を持っておられる団体なだけに、「中学校の部活」の意義を重視する親の一人としてはとっても力の入る一戦でしたが、圧倒的な相手チームのボール支配、組み立て、シュートを体で防ぎ、FWのN君が出場停止というハンディを全員の結束力で補い、数少ないチャンスを活かして2:0で勝利。
本当にうれしかったです。
よくやったぞ〜
教頭先生、O先生、M先生も応援に駆けつけて下さり、新入部員の1年生も例によって体操服姿で大きな声を出しての声援。
でも久しぶりに見る相手チームの子ども達も、みんな逞しくなってって上手くなってて、それはそれで感心させられました。
みんなみんなよくやったぞ〜
帰りの車の中でも
「いや〜よかった。」
「っしゃおらぁ〜
今日は美味しいビールが飲めそうです。




いやぁよく勝たれました。特にこの勝利、自分のことのように嬉しいね。他にも同じ気持ちも方がおられると思いますが。この調子でてっぺんまで駆け上がれ!!
それは素晴らしい。
どちらのクラブがどうだという考え方もあるでしょうが、、、。
クラブチームにはなんとなく負けたくないね。
年々減る学校の部活動。何とか歯止めを止めたいところですが。
その中の勝ち。頑張ったな。
うまい酒になるね。
今日はじめてブログ読ませて頂きました。
BEST4おめでとうございます。
いよいよ準決勝ですね
ただ疑問に思う文面がありカキコさせていただきます。
学校の部活であろうとなかろうと、
子供たちはサッカーが好きということに変わりはありません。
なのに、大人がどちらが良いとか悪いと相反する意見の方を
批判するのは勝手にすれば良いことで、
それをブログでカキコして
満足しているあなたの考え方も
どうなのでしょうか?
私はあなたを批判するつもりもありません。
私にはあなたのようなすばらしい子育てはできません。
うちの子は決してサッカーが上手でもありません。
ただサッカーが好きというだけですが、
狭い地域の中で暮らしていて
そんな自己満足の道具に
ブログを使っていいんでしょうか?
一市民の気持ちです。
ありがとうございます。
さすがにてっぺんは難しいと思いますが、ここまでよく頑張ってると思います。
引き続き応援よろしくお願いします。
ありがとうございます。
中学生になって初めてサッカーを始めた子ども達も混じっての奮闘です。
私も、クラブがどうとか、部活がどうとか、線を引くつもりはありませんが、子ども達にいろんな選択肢を作ってやるのが大人の勤めだとは思っています。
ありがとうございます。
さてさて、
<学校の部活であろうとなかろうと、
<子供たちはサッカーが好きということに変わり<はありません。
私の言いたいのもそこのところです。
クラブチームに入ってより一層サッカーの技術を学び、上を目指すのも良し。
でも、中学校に入学して初めて、野球やバスケや卓球等々を選ぶように、サッカーをやってみようという気持ちを持った子供達、クラブチームでやれるほどの経験が無い子供達も、中学校の部活ならなんとか挑戦を開始できるかもしれませんから、そんな受け皿として、また、小学校の頃からサッカーやりたかったけど、どうしても保護者の理解と負担がかかるから等の理由で出来なかった子が、学校の部活ならばということでできるようになることもあるでしょう。
つまり子供達にとっての選択肢をしっかり増やしておいてあげるのが大人の役目だと思います。
クラブチームも、そして中学校の部活動も共存していければいいと思っています。
しかし、そこにもし「中学校の部活は不要」的な発想が大人の都合であるのだとしたら、それに対しては慎重に考えるべきだとも思っています。
※以前に「中学校の部活」についての記事を書きました。
http://oyaji-ken.seesaa.net/article/29271852.html
<大人がどちらが良いとか悪いと相反する意見の<方を批判するのは勝手にすれば良いことで、そ<れをブログでカキコして満足しているあなたの<考え方もどうなのでしょうか?
そんなに記事の中で批判しているような表現になっているのでしょうか?
相当に神経を使って書いたつもりなんですが(笑)
クラブチームで頑張っている子供達の成長は目を見張るものがありましたし、個人のスキル、戦術等々はやはり差があり、試合終了後、私達もベンチ前で拍手を送り、声を掛けて激励もしました。
ニコッとうなずいてくれました。
みんなみんなよくがんばってたじゃないですか・・・。
そう読み取られてしまわれますと少し辛い部分もありますが、上記のような思いの中で親として力が入っていたのは事実ですね。
また、ブログ「おやじの背中」は、けっして公的なものを背負ってるスペースではなくて、個人の日記の公開ですので、自分の思いを伝える場所。
それが一市民さんの仰る言葉を借りれば、「自己満足の道具」ということになるのであれば否定はできないでしょうね。
最後に
<私にはあなたのようなすばらしい子育てはできません。
一市民さんは、私のどの部分をご存知で「すばらしい子育て」と仰ってるのか・・・。
そういう意味では・・?・・ですが、
お世辞ということで受け止めさせていただいた方がいいのかも知れませんね。
とにかく、コメントありがとうございました。
なんだか一市民さんとの意見の相違がありますね。ぶり返すようだとごめんね。
争点が違うな。
>設立の趣旨からして中学校の部活には否定的な考え方を持っておられる団体なだけに<
のところにあるのでしょうね?
これは、事実か、個人の思いかはなんともわからないところだね。
それをどうとるかというのも個人の思いが走るところだね。
まあ、個人のブログ、自己満足するところもありで。主観は色々だから、責めあうのは結論が出ないところだね。
どちらの思いも、同じところにあるというのは感じる。じゃあ、少しずつ、お互いに払拭しあいましょう。
余計なお世話でした。
さすがは鋭いところを付いてらっしゃる。
「設立の趣旨」とは明文化されたもののことを指していて、それとは考え方が少し違うので力が入る・・・となっているのです。
ありがとうございます。
この記事にはやはり疑問をもちましたのでカキコさせていただきます。
『ブログ「おやじの背中」は、けっして公的なものを背負ってるスペースではなくて、個人の日記の公開ですので、自分の思いを伝える場所。』
とありますが、ひげおやじさんがA中のPTA会長であることはブログを読めばすぐにわかることです。
そのような立場の方が学校に関することでこのような偏った記事をのせてもよろしいのでしょうか?
この記事によって傷ついた人間がいることに対してどのように思われますか?
BEST4おめでとうございます。
大いに喜び、かつ相手の子供達も讃えておられるのは素晴らしい。
個人の日記、自分の思いを伝える場と言いつつも
「中学校の部活」を大事にしたいという気持ちを
伝えてる。
それは会長という立場でも当然でしょう。
私は偏っている記事とは感じませんよ。
カキコ はしばらく静観されたらどうです。
まずは準優勝おめでとうございます。
ひげおやじさんも静観されているようですが…。
会長だからと言ってそこまで発言を制約されることはないと私は思いますよ。
まして、今回の「BEST4」の記事のいったい何処を取って「傷ついた人間」がいると言われているのか理解に苦しみます。
自分のチームが負けて、相手が喜びの記事を書いているから?
違いますよね。
ましてひげおやじさんは相手のチームの子供達に賛辞を贈っておられるじゃありませんか?
それではないとしたら「設立の趣旨からして中学校の部活には否定的な考え方を持っておられる団体なだけに…」ってところ?
私もクラブSさんの中学部の趣旨のところを探し当てて読ませてもらいましたが、別にクラブとして立派に頑張られたらいいのに、中学校の部活がどうのこうの書いてあるのは、それこそどうなのかなと違和感を感じました。
ひげおやじさんの「設立の趣旨からして・・・」の表現、まさにそのままでいいと思うし、逆に貴方一流の丁寧な表現がちょっと皮肉っぽく読み取れなくはないけれど、それで「傷ついた」とかいうのは本末転倒でナンセンス。
それに「しろた」なんて挑発的な名前で‘カキコ’してくる神経…、よく辛抱されていますね。
個人としても会長の立場でも間違ってるところはないと思います。
応援してますよ!
「設立の主旨から・・・」が気になったのでSチームのHPを覗いてみましたが中学部活について否定的な表現があるのは事実確認できました。ひげおやじさんが「試合に力が入る」と表現されていることの意味が分かったような気がします。ああいう文書はちょっと?ですね。もし指導されている方が主旨のような考え方なら、私の子がサッカーをしているとしたら絶対あずけないでしょうね。あの主旨の内容はおかしい!!(あくまで私の考え方ですよ)
最後にこの「BESTフォ〜」の内容については決して人が傷ついたり、相手をけなしたりしたところは無いので問題ありませんよ。普通のブログですよ。ひげおやじさん応援しています。これからもいい内容のブログをお願いしますね。
ブログでもホームページでもどうぞ自己満足の道具として使ってください。自己が満足ができないものに時間を割くことはありません。
良い悪いに翻弄されながらも、自分を切磋琢磨していこう。所詮自分は半人前です。半人前なら上に上がることができます。
一市民さん、ひげおやじさん
そうそう聖書にもあります。
「最初に言葉ありき」
言葉は美しく、関係を作ります。言葉を怖がらないでね。
よく頑張りましたね、おめでとうございます。
「網干中学校サッカー部」で検索したら、このブログにたどり着きました。
実はベスト4のかかったその試合を、私も球スポで観てて、いい試合、熱い試合だったと思いますが、ベンチからの選手への声の掛け方に大きな差があったと感じました。
考え方はそれぞれでしょうが、あそこまで試合中に叱り飛ばす必要があるのかどうか・・・。
子供が萎縮してしまわないか。
いい気はしませんでした。
この記事のやりとりを見せてもらってて一言私も書き込みたくなりましたので・・・。
「優しい言葉の中に厳しさを見つけろ
厳しい言葉の中に優しさを探せ」
色んなご意見がありますが折角の書き込んで下さったのですもの、それがひげおやじさんの糧となりますように。