インテイク面接(初期)の重要性。
まず両者から語られるままに公正性を保った傾聴を行う。
秘密を守る。
被害者の心理を理解しておく。
相談者による二次加害を防ぐ。
上司は自分の持つパワー、権力を知るべし。
完全中立者のヒアリングによる意見書の有用性。
定義は「相手の意に反する性的な言動」です。
もうお分かりでしょうか?
そうです。
私が担当している「セクハラ」の防止、対応についての勉強をさせていただきました。
県下の職員、臨時職員の中で発生させてはならない。
万一発生した場合には正面から対応しなければならない課題です。
P.S.
12月8日の記事の中で、@しんえいさんを「A.O.J.ランナーズクラブ神奈川支部長」と御紹介しましたが、「関東支部長」の誤りでしたのでお詫びして訂正させていただきます。







今年の9月に、配置換えがあって
私の机は、入り口(受付?)になりました。
そして、ある時お客さんが私の身体にタッチ(>_<)
わき腹を両手で撫でられました(>_<)
思わず『ギャー』と声をあげてしまいました。。。
その数日後、再び同じ人が今度は肩を撫でてきました(ーー;)
即席替えの要求をしたけど、却下???信じれん(怒)
職場に居る旦那の友人が換わってくれました。
却下した人に抗議しました(-_-;)
これって、セクハラですよね・・・(怒)
それはまさしく相談者による2次加害です。
これが結構被害者にはトラウマになります。
周りが信じられなくなるようです。
気持ちを強く持ち続けられるか…。
結局被害者の負担です。