これは、国語の成績がイマイチ(いや、イマ2かな?)の息子(そんなことブログで公表するなよ
これでも若い頃、特に20代は、通勤電車に揺られながら読書に勤しみ、山岡荘八の徳川家康全巻をはじめ、信長、秀吉なんかの時代物、西村寿行のようなバイオレンスアクション&ちょっとH物や、2時間ドラマチックな推理小説、外国物では、トム・クランシーの作品で、大好きなハリソン・フォードがジャック・ライアンというキャラで活躍するシリーズを、映画化より前に読み切るという楽しみ方を覚え、そのパターンでいろんな映画を原作で先に味わい、映像を評価したもんです。
ところが最近、忙しいこと理由にさっぱりであります。
活字とは毎日、仕事やブログである意味格闘しているのですがね〜。
な〜んか読書した〜い。
「これ面白かったよ。」
とか
「これ読んで少し勉強しろ!」
みたいな情報があれば是非お教え下さい。
『親の品格』でも読んでみようかな。





