実は他のエギンガーに負けじと必死に特訓を重ねている。
それも毎日。
フィールドは超近場。
平日は、朝は走ってるんで夕食後になり、休日は空いた時間を見つけては練習に励んでいる。
お陰でキャスティングの方は、60メートル超から足元まで、ある程度狙った所へ飛ぱせるようになり、エギを着水させてから底を取る夕イミング、シャクった後の沈下もしっかりできるようになってきたと自分では感じている。
ここでのエギのヒット力ラーはピンクのようだ。
フィールドが変わればイカの癖も違うのか、先日の淡路釣行では、ラストの岩屋でエギにイカが乗った感触があった途端に焦って思い切り巻いてしまい、まだしっかり針を抱いていなかったせいか2杯もバレた経験からすると、「ゆっくり、しっかり乗るのを待つ。」という感覚だったが、ここではアタリがあればとにかくまずシャクルのがいいらしい。
まだまだバラすことの方が多いけど、ここでも釣り上げた時のうれしさは格別で、墨をかけられる心配もなくますますエギングにはまっていきそうです。
エギンガーもそうでない人も、よかったら挑戦してみて下さい。
今日はそのひげおやじ’のシークレットポイントを特別にお教えしましょう。
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