中味は、外国人労働者の雇用に関する法律の改正に伴う新たな取り扱いの徹底に関すること。
でも、書きたかったのは、その中味の詳細ではなくて、お盆過ぎから部下の主任と2人で、他の仕事の合間を縫ってはあ〜でもない、こ〜でもないと準備をしてきた甲斐あって、現時点で伝えるべき点、重要なことを出先担当者と委嘱しているアドバイザーに説明することはできたということ。
質聞も一杯受け、即答できず本店に確認を要するものもありましたが、それはまだ示されていない部分のものばかリで仕方がないと割り切っており、それより質問が多く出たということは、ある程度こちらの説明や提案をきちんと聞いてもらったから……、
と、何処までもプラス思考の2人です。
彼も私も、これで少しは成長したかなと思ったりしています。
これって「共育」ですよね。





