秋祭り。
結局、檀尻を蔵に納めたのが午前3時過ぎ、
帰宅して風呂に入り、4時過ぎに眠りに付くことできました。
今年、少年団で最後まで檀尻の「綱」を曳いた息子は、可愛そうに朝から通常通り学校へ行ったようですが、多分、居眠っていることでしょう。
先生、今日は多少大目に見てやって下さい。
ひげおやじは休暇を取っていて、正午前にようやく目が開き、身体のあちこちの痛みとたたかいながら、特に、見に覚えのない体中のキズやアザについて、戻るはずもない記憶の糸を手繰り寄せるようなボーッとした頭のままでラスの散歩から戻って、ようやく食事を済ませ、ブログやMIXIの整理に・・・。
みつまめオカンさんも、昨日の記事にコメントを下さっていますが、本当、それぞれの村全体が一つになるという実感が味わえるからこそ、祭りって何物にもかえられない充実感があるんでしょうね。
新曲「夢のあと」
祭りなえ〜 檀尻
綱巻き 蔵に据えて
梃子となえ 根曳が
夢のあと
あちこち痛いですが、
ええ祭りさせてもらいました。





