な、な、何と
私達、「Aおやじ塾」の記事を、日本教育新聞の10月9日付け19面、「おやじの出番だ!」のコーナーに掲載したという、担当記者Sさんからのお知らせだったのです。
ちゃーんと、証拠の新聞現物も3部同封されていました。
7月31日に、塾宛に届いた一通のメール
〜〜 今回、「日本おやじの会連絡会」のリンク集より、貴会のサイトを閲覧させていただきましたところ、「懐かしのヒーローを囲む会」などのユニークな活動に取り組んでおらえれることを知りました。〜〜
として、取材のご依頼が・・・。
やっぱ、「懐かしのヒーロー」のお陰かと内心してやったり。
その後、「当ブログの「‘おやじ塾カテゴリ’辺りをご覧下さい。」程度の大変手抜きな取材応対にも拘わらず、S記者さんの方で9月下旬にうまくまとめていただいた草稿が作られ、これに若干の修正をお願いしてこの度の掲載に至ったということで・・・・。
ちなみに日本教育新聞と言えば、
とえらそうな口ぶりのひげおやじも、実は今回の一件で初めて知ったのですが、
日本で最大の教育専門の全国紙(週刊)として
「教育」だけに特化し、週刊でこれだけの情報量を提供している媒体は、ほかにはありません。全国津々浦々、海外の日本人学校でも読まれています。しかもその範囲は、文部科学省、教育委員会、各地の学校管理職、教師、PTA、議員や民生児童委員まで含み、教育にかかわる人、興味関心のある人まで広範です。
と自らのHPで紹介されている由緒正しい教育新聞。
その本紙に記事として、まだ発足間もない団体でありながら掲載いただいたのですから、本当に有難いことだと感謝しておりますし、これから後追いにはなりますが、実が伴うような活動を着実に続けていかなければと、フンドシを締め直す次第です。
このなんともうれしい新聞沙汰(?)に対しましては、たくさんの方からコメントが戴けたりなんかしちゃったりして、またまた交流の輪を広げていけたらいいな等と考えたりしています。(お叱り、ご批判もあるかも





