今回の4月30日の地元「たんぽぽまつり」、5月4日の「加古川踊っこまつり」に、よ〜く考えてみると我が家は父と子、ひげおやじとそのJrが出演することになります。
おやじ達の初舞台を観た時から、
「僕もやりたい!踊りたい!」
と連呼していたので、今回、冗談半分で
「どないするんや?踊るんか?」
と声をかけたところ、さすがにしばらく躊躇はしてましたが、
「参加するで!」
その場で決断(?)し、その後はおやじ達に混じって練習に参加しています。
先月の小6・卒業前の茶話会で漫才のオリエンタルラジオを一緒にやった相方のY.Tくんを誘ってはいましたが、部活の試合で参加できないとわかった際も、さほど動揺もなく、
また、今回コラボる、チーム「紫卯」さんには、同年代の元気な女子も大勢いるのですが、彼女達と声を交わすでもなく、
何が楽しいのか、もくもくと練習をこなし、振付けにも意見を出したりと、大人に混じって結構馴れ馴れしい態度でやってくれちゃってます。
中学生ともなれば
・人前で何かするのは恥ずかしい。
・ 〃 カッコ悪い。
・親と一緒だと恥ずかしい。
と思うのが普通、一般的なんでしょうが、彼の場合は幸いまだおぼこい(幼い)のか、羞恥心・恥ずかしいという感覚が希薄なのか、それとも本当に踊りが好きなのか全くよく掴めてませんが……、
これも一つの経験でしよう。
(えらい変わった経験やなあ。)
自分のことは棚に上げて、女装に目覚められでもしたら大変と、この点だけはその後の服装等に目を光らせるつもりですが……、
思春期、本格的な反抗期(来たら困るが来なかったらもっと困るモノですよね。)を前に、いい想い出になればと思い、楽しみにしています。
よく似ていると言われる父子ですので、今回、ひげおやじは見分けやすくするためにヒザは剃らずにメイクします。
華麗なる
父子共演に乞うご期待!!
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というふうに締めくくりたかった本日のブログですが、
カミさんは、今回もダンスコーチとして参加していますが、昨夜の練習後の話しによると、総監督であるI夫人‘みつまめオカン(※参照)’原作によるナレーションのような漫談を、ダンサー登場の際の前説として、同オカンと演じることになりそうなのです。
※みつまめファミリーのブログ
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結局、ひげおやじファミリーは、愛犬ラスティと石亀のカメ吉を残して総出でこのGWはペコりまくることになりそうですので、どうぞ温かい目で応援していただけたらと思います。ペコリ
家族3人、
力を合わせてペコることを
ここにを誓います。

「これ何だワン?」
ラスティ
P.S.
明日か明後日に、アクセス件数が10,000件に届きそうです。
なんかドキドキしています。





