ラグビーで有名な大阪・近鉄花園ラグビー場で開催される第7回東大阪市長杯。
参加チームは42、大阪はもとより、近畿各地、遠いところでは福岡県や、石川県からも参戦する大きな大会です。
この大会の中心的な役割りを担っておられる石切東FCさんとは、クラブとして20年余りの親交があり今年もご招待いただいたもので、例年この時期に開催されることから、6年生にとっての最後の試合として、
「最後は石切!(「花園」と言わず、「石切」と呼んでます。)」、
「みんなで一緒に石切までがんばろう!」、
「石切(花園)の芝生の上で試合をしよう!」
というように一つの目標となっており、モチベーションも高いのです。
そしてそして、
なんと我がチームは初日の第1戦と第2戦を、メイン会場である花園ラグビー場の第1コートで戦えるようなのです。
12:00 対 石切東
13:40 対 桃の里
勿論、親としても最後の試合を見届けてやりたいと気合は入っているのですが、ひげおやじは大会一日目の18日(土)は昼間に結婚式、夜には西部子ども会の会議と、どうしても外せない予定か入ってしまっているため、翌19日(日)に早朝より車を飛ばして応援に行くことになってます。
カミさんは夜の内に宿舎へ向い、一泊するとか。
(ワシも行きたい〜
どうか息子も含め、最後まで一緒に頑張ってサッカーを続けてきた6年生全員が、それぞれの力を出しきって元気一杯のプレーをして、いい思い出をつくって欲しい・・・、
おやじはひたすら祈るばかりです。





